8月 2 2014

購入資金を貯める

PCを使って色々と仕事をしているのですが、
作業をより効率化させるためにはやはりフリーツールではなく
ちゃんとしたシェアウェアを導入したいところです。

ですが、フォトショップなどに代表されるように、
シェアウェアって結構高いものが多いんですよね。

フォトショップなんかも数万くらいかかるはずですね。


こうしたシェアウェアについても、
漫画や音楽、映画やゲームなどと同様に
かつてはwinnyやwinmxに代表されるP2P、
今はウェブ割れと呼ばれるアップローダーからのダウンロード
などの方法で、無料で手に入れられる場合もあります。

ですが、こうした行為は本当に危険です。

製作者に嫌われ、いつ、自分の家に警察が来るかわからない、
そんな綱渡りを繰り返すような行為は今すぐやめるべきです。

ちゃんとお金を払って購入することで、製作者にペイでき
今後の商品開発やサポート等のモチベーションにも繋がる、
そう私は思います。。

冒頭でPCで仕事をしていると話しましたが、
私は「せどり」いわゆる転売業で生計を立てています。

物販をやる以上、せどりが売れない時期も経験してきたので
やはり実際に物が売れて利益が自分の懐に入るのは
何度経験しても嬉しい気持ちに飽きはきませんね。



8月 8 2014

torrentサイトが政府に買収!?

大手torrentサイトが日本政府に買収される――

そんな噂を某掲示板で今朝見ました。

知らない方のためにご説明しますと、
torrentというのはP2Pの一種です。
winnyよりも匿名性が高いという理由もあり
今でも根強い人気があるそうです。

今回の件を見ると、国策として
違法ダウンロードの取り締まりを厳しくした感じですね。


昨日?見たニュースだと、出版社などが共同で
漫画の違法ダウンロードを厳しく追い出すみたいなことも
書いてありましたし、ついに各所が本気を出してきた感じがあります。


とはいえ、今回の買収は手段としてはどうなのよって感じがしますよね。

海外のサーバーで運営しているサイトだから、訴えるのが難しいこともあり
こういう手段になったのかなとは思いますが、
それにしたって強引な手だなーとは感じます。


確かに今回買収されたサイトは超大手のところみたいですが、
このサイトが使えなくなったらユーザーはまた別のサイトを使う
んじゃないですかね~?それを一々買収していってたら
正直キリがないんじゃないのかなと思います。

というか、買収目的でサイト始める人だってこれから出るんじゃないですか?

違法ダウンロードは絶滅しろと思う私としては喜ばしい流れですが、
今後ちゃんと推進できるのか不安になりました。